「黎」というアーティストさんについて(^^) (その2)
Mudiaってオーディエンス参加型イベントメディアのサイトに、
「黎」というアーティストさんについてのファンレポートを書いたんですが(^^)
そのファンレポートの募集期限が過ぎて、
ひょっとしたら、そのファンレポートも消えてしまうかもしれませんので(^^ゞ
せっかく書いたんで(^^ゞ
ここに再掲しておきます(^^)
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黎さんは、凄く「自然体」だからです(^^)
ブルーハーツに出会うまでのお話。
— 黎 (@reimei_001) 2024年5月8日
黎が経験してきた痛み、それはどれも特別な物ではありません。
世の中には「特別ではない、自分だけの痛み」が溢れていると思います。
黎が音楽と出会ったのは、そんな特別ではない痛みを沢山抱えている時でした。
※少しセンシティブですhttps://t.co/zhk82iyjR9
黎さんの身の上話を読ませていただいて、
— ジェイ (@Jake_Rang_) 2024年5月8日
黎さんの歌声に籠もるある種の哀愁を想えば
「やはり」と思うの同時に、
いろいろ思い出したのですが(^^ゞ
海老澤善一という哲学者が、
ドイツの哲学者のヘーゲルの弁証法の哲学に対して述べたことが当てはまるかもしれません(^^)https://t.co/1sXwTLWlgN
学──
— ジェイ (@Jake_Rang_) 2021年5月19日
存在の否定性を、ヘーゲルは、ヘルダーリンのように悲しみとしてではなく、"痛み"ととらえていました。
教──
悲しみにはなくて痛みにあるものは、その状態を克服していこうという活動性だろう。
海老澤善一『対話 ヘーゲル『大論理学』 ─存在の旅へ』p39 https://t.co/9Fj6NCGR9Y
黎さんを応援します(^^)
パンをおかずにうどんを食べることにしました!!本日もきてくださり、ありがとう✨質問こたえる!とか言いながら10個も答えてない😂😂気ままな配信にお付き合いくださり、ありがとうございました🌸
— 黎 (@reimei_001) 2024年4月17日
たまにお弁当作りますが、お弁当は可愛さではなく、重量が大切です。
— 黎 (@reimei_001) 2024年2月26日
卵焼き失敗はご愛嬌ってことで😉 pic.twitter.com/JNaa3dKHGQ
本日もありがとうございました✨
— 黎 (@reimei_001) 2024年2月6日
冷麺!!の冷!!(黎明の黎)です!!
長い時間お付き合いくださり、ありがとう💫
「黎」というアーティストさんについて(^^)
Mudiaってオーディエンス参加型イベントメディアのサイトに、
「黎」というアーティストさんについてのファンレポートを書いたんですが(^^)
そのファンレポートの募集期限が過ぎて、
ひょっとしたら、そのファンレポートも消えてしまうかもしれませんので(^^ゞ
せっかく書いたんで(^^ゞ
ここに再掲しておきます(^^)
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黎さんと初めて出会ったのは、去年の10月のことで、「SHOWROOM」というライブ配信サービスでした(^^)
「凄く誠実に歌を歌う人だなぁ」ってゆーのが第一印象だったんですが(^^)
その後、黎さんが歌われる様々な歌を聴くにつけ、
「これは只者ではないな」と(^^)
黎さんの歌声には、「誠実に歌う」ことから来ると思われる、ある種の「哀愁」が漂っています(^^)
それは、歌う曲によって、「郷愁」であったり「少年の日の憧憬」であったりもします(^^)
そんな「愁いを帯びた」黎さんの歌声には、「人の心を癒す力」があると思います(^^)
黎さんは、見目麗しい20代の女性の方なんですが(^^)
なんとw あのw 「THE BLUE HEARTS」が大好きとのことで(^^)
黎さんみたいな見目麗しい20代の女性が「THE BLUE HEARTS」を知っているだけでも驚きなのに(^◇^)
「THE BLUE HEARTS」が大好きとゆーことは、あのw 甲本ヒロトや真島昌利の描く「ロクデナシ」たちのw 世界観に共感されているとゆーことなんだろーと思われます(^^)
それはつまり、世間から爪弾きにされ虐げられた人達への「共感」であり「労り」であり「友愛」であるのであって、
そんな黎さんの「慈愛」の心が、黎さんの歌声にある種の「哀愁」を漂わせ、「人の心を癒す力」を持つのだろーと思われます(^^)
黎さんは、「SHOWROOM」というライブ配信サービスの配信でも、リスナーに対して凄く誠実に優しさを持って接してくれます(^^)
むしろ、リスナーに対して興味津々とゆーかw 見目麗しい黎さんは「目力」も強いんですが(^◇^)、一見、クールな「目力」に見えるんですが(^◇^)、
その奥で、そこはかとなく漂うひょうきんさw と言いますかww 色々なものに対して興味津々なw そして、なんかいたずら心とゆーかw なんか人を楽しませよーと企んでいるとゆーかw そんな「目力」を感じます(^◇^)
そんな黎さんだからなのかw 「SHOWROOM」というライブ配信サービスの配信では、
本人曰く【#不思議な選曲】(^◇^)
様々な歌を歌われています(^^)
「THE BLUE HEARTS」はもちろん(^^)、「RADWIMPS」や「Rickie-G」、「クリープハイプ」や「ねぐせ。」、「手嶌葵」を歌ったかと思えば、「ガロ」や「チューリップ」w 果ては「細川たかし」の「北酒場」などw 時代とバリエーションに富み過ぎてw ここでは描き切れないくらいのww
広く深遠なw 世界観です(^^)
そしてまた、
そんな黎さんだからなのかw 「黎」とゆーアーティストが書くオリジナルの歌詞には、見目麗しい20代の女性なのに何故かw 「少年の日の憧憬」なんかが描かれていたりもします(^^)
そんな黎さんは、まさに、
ご本人がここのプロフィールで書かれているよーに、
「音楽とともに、皆さんと一緒に前を向き、時に一緒にしゃがみ込む。どんな時も「隣にある歌」を届けることができるアーティスト」であり、
「SHOWROOM」のライバーテーマで書かれているよーに、
「暗い時や難しい状況の時に、みんなの心を黎明に連れていくような」アーティストさんです(^^)
まさに、「黎明」の「黎」(^^)
そんな黎さんの歌声を、是非多くの方々に聴いていただけたら、と思い、
黎さんを応援します(^^)
https://www.instagram.com/reimei_rei/
X (Twitter):
https://twitter.com/reimei_001
鷺沢柚さんを応援しています(^^)
Mudiaってオーディエンス参加型イベントメディアのサイトに、
【鷺沢柚】とゆーアーティストのファンレポートを書いたんですが(^^)
そのファンレポートの募集期限が過ぎて、
ひょっとしたら、そのファンレポートも消えてしまうかもしれませんので(^^ゞ
せっかく書いたんで(^^ゞ
ここに再掲しておきます(^^)
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柚さんと初めて出会ったのは、今年の7月のことで、「SHOWROOM」というライブ配信サービスでした(^^)
そのルームのサムネイルの画像が、
「着物を着た若い女性」ってだけで珍しいのに、
キャッチコピーが「歌う大学1年生」ってゆー、なんか「戦う女子高生」的な可笑しみとw 、
凄く美しい容貌なのに、その眼差しが妙にw 目力が強くて、凄い意志の強さを感じさせるんだけど、その反面なんかイタズラを考えていそーな感じw が凄く氣になってww、
「どんな(変なw)娘なんだろう(^◇^)」って思ったのが切っ掛けでした(^^)
そして、
そのサムネイル画像に釣られてw ルームに入って実際に柚さんにお会いしたら…
そのサムネイル画像の印象通りの人でした(^◇^)

オレはいわゆる「歌詞職人」なんですが(^^ゞ、
柚さんのルームで初めて歌詞出しさせていただいた時に柚さんが凄く喜んでくれて(^^)
SHOWROOMのルームで歌詞出しして、あんなに喜んでいただけたことは、今までほとんどなかったので(^^ゞ、本当に嬉しかったです(^^)
柚さんは、今でも歌詞出しする度に喜んでくださるので、本当にありがたくて、凄く感謝しています(^^)
柚さんは、凄く心の優しい人です(^^)
人を氣遣い、人との出会いを喜べる人です(^^)
柚さんの最も素晴らしいところは、何事にも感謝の念を持って接され、相手に本当に心から感謝の氣持ちを伝えられる「感謝する心」なんだと思います(^^)
なので柚さんの言葉にはいつも「ありがとう」が溢れています(^^)
そんな柚さんに出会えて、本当に幸せだなぁと思っています(^^)
そんな柚さんの歌声なので、とても可愛らしく、愛に満ちています(^^)
そしてそのとても可愛らしく、愛に満ちた歌声としっかりした歌唱力で、可愛らしい曲やバラード、男性曲、洋楽、何十年前の曲まで幅広く歌いこなします(^^)
その歌声に、凄く癒されます(^^)
柚さんは個人的にも藤井風がお好きみたいです(^^)
「人に優しくして生きていきたい」的な考えが、柚さん個人にも、アーティストとしての鷺沢柚にも、その根底にあって共感されているのだと思われます(^^)
アーティスト鷺沢柚として、現在オリジナル曲『花冠』をリリースされています。
柚さんが作詞を手掛けられており、その歌詞は独特な詞(ことば)のチョイスにも柚さんのセンスの良さが窺えますが、何より柚さんの人生観が表れていて、凄く素敵な楽曲です(^^)
是非、多くの方にお聴きいただけたらと思います(^^)
また今後も、こんな素敵な楽曲を創り続けていただけたらと思います(^^)
花冠/鷺沢 柚
そして最後に、
柚さんは、やはりw 滅茶苦茶面白いですww 一言一言の受け答えに滲み出る面白さww それは柚さんが生来持っているw 面白さなのでしょうww
そんな柚さんのツイッターも、柚さんの良く言えばw サービス精神と言いますかw いたずら心に満ちたw 面白い画像が満載ですww 是非ご覧ください(^^)
あっもちろん柚さんの美しくも可愛らしい画像も満載です(^^)
インスタは今のところw 柚さんの美しくも可愛らしい画像で満載です(^^)
https://www.instagram.com/sagisawa__yu/
世界の歌姫【ゆま】が歌う"You Raise Me Up"(^^)
Mudiaってオーディエンス参加型イベントメディアのサイトに、
【ゆま】ってアーティストのファンレポートを書いたんですが(^^)
そのファンレポートの募集期限が過ぎて、
ひょっとしたら、そのファンレポートも消えてしまうかもしれませんので(^^ゞ
せっかく書いたんで(^^ゞ
ここに再掲しておきます(^^)
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"You Raise Me Up" / Celtic Woman【covered by Yuma】
ゆまちゃんが配信している「SHOWROOM」というライブ配信サービスでは、
オーディション企画などの様々なイベントが開催されているのですが(^^)
そのイベントに参加したゆまちゃんは、
そのイベントが終了する際に、
そのイベントで応援してくれたリスナーのために、
よく歌ってくれていたのが、
Celtic Womanの"You Raise Me Up" でした(^^)
タイトルの"You Raise Me Up"は、
そのまま和訳すると
「あなたが私を元氣にする」
「力をくれる」
「立ち上がらせる」などで、
応援してくれたリスナーに向けて、ゆまちゃんの感謝の意が本当に伝わってくる選曲でした(^^)
その
世界の歌姫【ゆま】が歌う"You Raise Me Up"を初めて聴いた時は、
ゆまちゃんのリスナーへの感謝の氣持ちと
世界の歌姫【ゆま】の凄まじいまでの歌唱力と相まって
鳥肌が立つくらいでした(^^)
You raise me up, so I can stand on mountains
(あなたは 私に力をくれる だから 山の頂に立つことができるの)
You raise me up to walk on stormy seas
(あなたは 私に力をくれる だから 嵐の海を歩くことができるの)
I am strong when I am on your shoulders
(私は強くなれるの あなたの肩に寄りかかっている時)
You raise me up to more than I can be
(あなたは 私に力をくれる 自分を越えていけるように)
もう圧巻でした(^^)
でもね、ゆまちゃん(^^)
むしろリスナーの方も
ゆまちゃんの配信を観ることで、
ゆまちゃんの歌を聴くことで、
世界の歌姫【ゆま】が存在してくれることで(^^)
「あなたが私を元氣にする」
「力をくれる」
「立ち上がらせ」てくれてるんだよ(^^)v
Yuma raise me up to more than I can be\(^o^)/
ゆまちゃん、ありがとーー\(^o^)/
世界の歌姫【ゆま】オリジナル曲「勝手に」wランキング(^^)
Mudiaってオーディエンス参加型イベントメディアのサイトに、
【ゆま】ってアーティストのファンレポートを書いたんですが(^^)
そのファンレポートの募集期限が過ぎて、
ひょっとしたら、そのファンレポートも消えてしまうかもしれませんので(^^ゞ
せっかく書いたんで(^^ゞ
ここに再掲しておきます(^^)
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まぁ(^^)
ファンレポートのタイトルなんで(^◇^)
キャッチーなものにしよーとしただけですので(^^)
波さんが、波の観察者さんが言われるよーに
聴く人にとって【ゆま】のオリジナル曲は、
「バラエティに富んでいていいなと思う曲がきっと見つかるはず」です(^^)
とゆー訳で(^^)
ランキングとは銘打っているものの、
オレが思い浮かんだ【ゆま】のオリジナル曲を紹介していきたいと思います(^^)
ただ、
「思い浮かぶ」ってことは、
「思い浮かぶ」順番があって(^◇^)
それなりに、「オレの好きな」【ゆま】のオリジナル曲のランキングになっているのかもしれません(^◇^)
で(^^)
すでに「最初に何から紹介しよーか?」って考える時点で、
すでに「ランキング」になってたりするのですが(^^ゞ
"My First Love"か"You Say Good-bye"で悩みました(^^)
オレが2年前からゆまちゃんの配信を見始めて、
最初に聴いた【ゆま】のオリジナル曲がなんだったか、もはや忘れてしまってたんですが(^◇^)
"We Will Fly"が公表される前だったので、
恐らく"My First Love"か"You Say Good-bye"のどっちかを最初に聴いたはずなんです(^^ゞ
「最初に【ゆま】のオリジナル曲を聴いた時の衝撃が忘れられない」と言いつつww どっちか忘れているのでww その「衝撃」しか覚えていないんですが(^◇^)
「最初に聴いた」ってこともあって(^◇^) この2曲はやはり好きです(^^)
"You Say Good-bye"は「SHOWROOM」の待ち受け動画にもされてて、お聴きになった方も多いと思いますので、
まずは"My First Love"から(^◇^)
"My First Love" - ゆま
"My First Love"は、たしか(^^ゞ ゆまちゃんが中学生の時から大学に入るまで好きだった先輩のことを歌にした、と聞いた覚えがあるのですが(^^ゞ
確かなことは波さんかゆきちよさんあたりが覚えているはずです(^◇^)
【あの】w ゆまちゃんがww 長年想い続けた先輩ってどんなヤツなんだっ\(◎o◎)/!て思ったものですが(^◇^)
その先輩とどーなったのかはヤバくてw 聞けず終いでした(^^)
"My First Love"は、もう(*^▽^*)
まず、歌詞が素敵なんですね(^^)
出だしの
"雨に濡れた横顔 映画みたいに綺麗で 夕暮れ 並ぶ二つの影 手も繋げる距離"
ってフレーズからして、すでにむしろ「映画みたい」で(^^)
情景が浮かんでくるじゃないですか(^^)
しかも、"手【も】繋げる距離"って(*^▽^*)
この【も】が凄い(^^)
この【も】が、次のフレーズの伏線ってゆーか(^^ゞ繋がっていくんですよね(^^)
それでゆーと、"夕暮れ 並ぶ二つの【影】"も、なんですよね(^^)
"My First Love"は、メロディも凄く素敵で(#^^#)
ほぼ出だしから歌い始めるんですが、
ゆまちゃんの情感のこもった、そして初恋を思い出すような(^^)声が発声される瞬間がまた素敵で(#^^#)
そして次のフレーズ、
"今にも 触れそう だけど 後ろから友達がやってきて じゃあね と手を振り ぽつんと残る 小さな影法師"
前のフレーズの"手【も】繋げる距離"の前フリから、
"今にも 触れそう"\(◎o◎)/!
「えっあっ触れるの?触れちゃうの?」って思った瞬間ww
"だけど 後ろから友達がやってきて じゃあね と手を振り" って………w
「えっ手【は】結局繋げなかったのっ?\(◎o◎)/!"手【も】繋げる距離"だったのにっ」って………(>_<)
しかも"ぽつんと残る 小さな影法師"って………(>_<)
そう(T_T)
"夕暮れ 並ぶ二つの【影】"のうち
"小さな【影】法師"の方、つまり女の子だけが残ってしまったんですね~~切ねーー(ノД`)・゜・。
そして次のフレーズ
"夜空に浮かぶ星に 君を重ねてしまうの"
ってさっきの【影】ができた夕方からの、見事な時間推移(*^▽^*)
そしてなんて美しくも切ない歌詞(>_<)
しかも続けて
"夢でしか会えない 朝が来れば 私は一人で"
って…(ノД`)・゜・。
1番最後クライマックス(>_<)
"君の声を ふと見せる幼さを 思い出してしまう 叶わない my first love"
ああ、少し少年ぽさを残した彼が好きだったんだね(^^)
そして"My First Love"は叶わなかったのかぁって…(>_<)
このラストのフレーズは、
メロディを高音と低音を交互に繰り返して抑揚をつけることによって(^^)
ゆまちゃんの高音と低音の歌声の響きが凄く魅力たっぷりになっています(^^)
2番"私のことを 君は いい友達と言うけど 近づきすぎた距離はもう どうすることもできなくて"
ってのは、もう身につまされて……www…(ノД`)・゜・。
最後、
"色褪せぬ my first love"
ってのが、
この"My First Love"が、
良い思い出になったんだって思えて、
「良かったね(^^)」と(*^▽^*)
本当に素敵な楽曲です(^^)
是非お聴きになってみてください(^^)
"My First Love" - ゆま
う~~ん…(^^ゞ
「ランキング」って銘打っておきながら(^^ゞ
時間がなくなってしまって(^^ゞ
「残り 1日」になってしまっちゃいましたので(^^ゞ
続きは機会があればまた(^^)
世界に愛される歌姫 ──【ゆま】──
Mudiaってオーディエンス参加型イベントメディアのサイトに、
【ゆま】ってアーティストのファンレポートを書いたんですが(^^)
そのファンレポートの募集期限が過ぎて、
ひょっとしたら、そのファンレポートも消えてしまうかもしれませんので(^^ゞ
せっかく書いたんで(^^ゞ
ここに再掲しておきます(^^)
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【ゆま】は、思いを込めて情感を込めて歌い上げる(^^)
【ゆま】の歌声は、上品で魅力的で清らかであって力強く、もはや快絶(^^)
【ゆま】
https://www.instagram.com/yumartist/
ゆまちゃんと初めて出会ったのは、2年前のことで、「SHOWROOM」というライブ配信サービスでした(^^)
そのルーム名が、当時「ゆまの敬語でスミマセン」ってゆーとても変わったw ルーム名だったのでww
「どんな(変なw)娘なんだろう(^◇^)」って思ったのが切っ掛けでした(^^)
そして配信を見てみると、「敬語」はまったく出なかったのですがww
とんでもない歌唱力で(^^)その歌声は衝撃的でした(^^)
洋楽から昭和の歌謡曲まで歌いこなす実力の持ち主で「凄いなぁ」って思ってたところ、年が当時19歳だって知ってびっくりしたのを覚えています。
そしてなにより凄いのが、ゆまちゃんのオリジナル曲(^^)
10代の頃から作ってたってゆー事にも驚きますが、
洋楽的なセンシティブな発声を促す曲調とその歌詞はとても完成度も高く、ゆまちゃんの色々な想いの詰まったものです(^^)
そんなゆまちゃんは、とんでもない才能の持ち主であるだけでなく凄い努力家で(^^)
洋楽の個々の楽曲の歌詞の内容やその楽曲に込められた想いや背景なんかも熟知したうえで、その楽曲を表現します(^^)
アーティスティックな知識を取り入れることにも貪欲でw
子供の頃は映画監督にもなりたかったらしくて(^^)
あの年でw 「カサブランカ」なんかも観ていたりしますw
「赤毛のアン」などは原書で読んだりします(^^ゞ「ハリーポッター」の呪文を唱えると喜びますw
絵画はゴッホが好きで、特に「星月夜」が好きです(^^)
ただ…ゆまちゃんが描く絵は…画伯ですww 天才すぎてw 一般人には理解不能になる時があります(^◇^) あっ描いてる絵は、ゆまちゃんの人柄がよく表れたほのぼのとした可愛らしい絵ですよ(^^)
そんなとんでもないw ゆまちゃんですが…
ドジっ子です(^◇^)
天才によくあるw 天才となんとかは紙一重とゆーかw
なぜかw 溝にはまりますww
お風呂当番もよく忘れますwww (こっちはやや確信犯的に忘れてるフシもありますがw)
ギターのカポもよく失くしますww
そしてゆまちゃんは意地っ張りですw
「身長は172㎝」と言い張るほどにww
色々あってしんどいのに、無理してしんどいのに
「大丈夫」ってゆーほどに(^^ゞ
そして…
とても頑固ですwww
配信の時は、聴いているリスナーに喜んでもらうために、そして自分の夢のために、
周りがリスナーがどれだけ止めよーが、喉が枯れるまで歌い続けます(^^ゞ
でもゆまちゃんは、普通の女の子です(^^)
アイスが大好きでw、甘いものが好きで(^^)
家族や御祖父ちゃん御婆ちゃんが大好きで(^^)
悲しい時にはよく泣いて(^^)
嬉しい時には屈託のない笑顔で笑います(^^)
配信の時は、リスナーが来ただけで、「◯◯~(>_<)」って目が少女マンガの主人公みたいにバッテンになって跳び跳ねながら喜びます(^^)
その様を見るのは、もはや愉悦w
「詩で愛をとどける」ってゆー姿勢に心打たれますし、ゆまちゃんの歌声には愛があふれています(^^)
「将来は、世界に愛される歌姫になりたいです!」ってゆー夢には、「ああ、この娘なら世界に愛される歌姫に届くだろう(^^)」と思えます(^^)
世界よ!
【ゆま】を知れ!!(^^)
"夜に駆ける-YOASOBI【歌ってみた】 ─ANJYU─" を #YouTube で見る
この
夜に駆ける-YOASOBI【歌ってみた】─ANJYU─
は、
まさに、この─ANJYU─というアーティストの特色がよく出ている、
と言えるだろう(^^)
まさに、「夜に駆ける」に相応しい、
疾走感を持った歌唱と、
彼女の情感の籠もった艶やかな声音(^^)
の見事なコラボレーション(^^)
それはまた、
彼女のソフィスティケートされた女性としての魅力と、
彼女のクラシカル・クロスオーバーの歌手を志向する確かな歌唱力
に裏打ちされている。
彼女は、
緊張感を持ったまま駆走する。
静寂にすら、緊張感を漂わせながら(^^)
そして、祈る。願う。
「怖くないよいつか日が昇るまで
二人でいよう」と。
その切なさと儚い希望を歌い上げる彼女の声音には、
オリジナルとはまた違った、
「クールと熱情、屈折と純情ww 」といった
彼女のアンビバレントwな個性が滲み出ている。
その意味でも、
この「ANJYU」というアーティストは、まさに"Ange"(フランス語で天使)。
その容姿も歌声も性格も、
美しくて可愛く、
華麗で可憐、
艶やかで淑やか(^^)
そして、
この動画から窺い知る事は、
彼女は、
横顔「も」美しい(^^)